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北の国から

お届けする雑記

ダイソーで買ったスマホカバーが可愛い。【百均】

 

こんにちは、
ほーです。

 

この前百均でスマホカバーを買いました。

それがこちら。

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イカス!

 

目玉焼きのデザインが可愛いです。

お値段 108円(税込)になります。

ダイソーとフリュー株式会社のコラボ商品らしいです。

フリュー株式会社というのがどういう会社なのかは分からないんですが

このスマホカバーがあったコーナーには可愛い商品がたくさんありました。

 

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素材はやわらかいプラスチックのような素材でできています。

サイドにあるボタンもカバーで覆われていますが問題なく押せます。

買った後に袋から出したときは、ぐにょぐにょやわらかいし安っぽいかなぁ

と思ったのですがつけてみると100円には見えない感じになりました。

 

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こちらいままで使っていた私のスマホカバーになります。

奇しくもこちらも目玉焼き柄になります。

FUDGE iphone Goods Store にて購入。

お値段2,200円(税込)になります。

 

 

一般的な価格だと思いますが実際に百均のものと使い比べてみると

どちらが使いやすいか甲乙付け難いです。

なぜ100円のケースを購入したかというと、限定という言葉に惹かれたのと

使い比べをしてみたいと少し思ったからです。笑

FUDGEのケースの方を使い続けるつもりですが

百均の方も問題なく使い続けられそうだなと思いました。

 

 

それにしてもいい時代になりましたねえ。

幼いころ24色のカラーペンとかゴージャスな柄の折り紙とかに

すごい憧れがあったんですが高級なイメージがあって気軽に欲しいと言えませんでした。

でも今ならなんでも百均でそろいますからね。

上手く活用して生きていきたいなと思います。

 

それでは^^

 

せっかくのほめ言葉を否定する女性は好きになれない。

 こんにちは、
ほーです。

かわいいね。とか きれいだね。 とか褒められているのに全力で否定してくる女性ってみなさんの周りにはいませんか?

今のわたしの周囲には居ないのですが過去には結構いたような気がするので、
そのときに感じたことを書こうと思います。

 褒め言葉を否定する心理とは

  推測にすぎないのですが、褒められた側の頭の中ではおそらく

褒め言葉を受け入れる=事実であると自分でも認める=ナルシスト認定される

という等式が成り立ってしまっているのではないでしょうか。

たとえば
かわいいね^^という褒め言葉に対して
ありがとう^^なんて返したりしたら

「あいつ否定しなかったぞ、自分でも自分のことかわいいって思っているんだ。
 うわぁ~、ナルシストだ!ナルシストだ!」

という風に、褒め言葉を受け入れることが非難を生んでしまうのではないか?といった
危惧が彼女達のなかにある気がするのです。
たしかに褒め言葉をそのまま受け取るというのは少し高慢な印象をあたえてしまうかもしれません。

否定することで相手に与える実際の印象

 しかし褒めた側としてはどうでしょうか。
せっかく好意で褒めたのになんか否定されるなんて相手からは逆に高慢な印象をうけませんか。

第一、
かわいいね^^って言われて いやいやいや って返している人の大半が慣れているんだなっていう感じがしますし、かわいいなんて自分でもわかっているけどとりあえず
否定しておけば波風おきないでしょう?という心の内が透けて見える気がするのでわたしは彼女達を好きになれないのです。

では、どうすればいいのか

この話を美容関係の仕事をしている母にしたところ、
母は

「わたしも仕事のとき、きれいですねとか若いですね、とか言われることがあるけれど
 その言葉を否定してしまうと相手の好意を否定してしまうことになるし、
 努力の差異があっても見た目をきれいに保つための頑張りをしていることは
 確かだから
 いえいえ、なんて否定はせずにありがとうございます。と受け入れて 
 私たちも頑張っているのでそう言っていただけると励みになります。って言う」

という話を聞いてやはり変に否定するのはよくないんだな、と思いました。

しかし高校のころのクラスメイトに、本当にかわいくて性格もいい子がいて皆でかわいいって褒めたことがあったんですけれどもそのとき彼女は

「わたしがかわいいとか言うなんてみんな、眼科の受診をおすすめするよ!」

と全力で否定してきたんですがあまりにも清々しい否定っぷりに嫌味とも思わなかったという記憶があります。

なのでテクニックのひとつとして「周りが驚くほど全力で否定する」というのもいいかもしれません。

あとはやはり言葉を受け入れ、なおかつ「努力しているからね」と言ってみるとかえって後味が悪くない不思議。

とりあえず誰も笑えないという状況にならなければ大丈夫なんじゃないかと思いました。

そんなかんじです。

それでは^^

 

黒い悪魔の来訪。ゴキブリvsわたし。

こんにちは、
ほーです。

 

昨日の晩、もうそろそろ寝ようかと思って布団を敷こうとしていたところ
黒いなにかが素早く目の前を横切っていきました。


え、なんだあれ・・・?
もしやあれが噂のゴ○キブリ?
いやいやいや、わたしの部屋は汚くないし・・・。


違うことを祈りつつも
近くにタブレットが置いてあったので、つい反射的にそのタブレットを手に取って
黒いなにかに向かって叩きつけてしまったんですけれども

多少よぼよぼになっただけでまた動き出したので、ドアストッパーとして使っていた
かわいいピンクの1kgダンベルを黒いなにかの上に乗せてみました。
(しかし1kgではつぶれないし、死ななかった)

動きを制限している隙にタブレットではない殺傷力の高そうな武器を探し
近くにあった週刊少年マガジンを得物として黒いなにかを仕留める事にしました。

ダンベルをつまみあげたところ、ようやく開放されたといわんばかりに
よぼよぼと動き出したんですが、さすが虫。

よぼよぼしていても高速でわたしの目の前から姿を消しました。

黒いなにかがわたしの目の前から姿を消して、
その代わりにわたしの心に去来したのは

仕留めきれなかった悔しさと

静かで冷たい恐怖

 

でした。

そもそも
その虫の正体は分からずじまいで、黒くて早いコガネムシみたいなかんじだという印象だったんですけれども、
もしやあれはゴキブリではないかという疑念が頭から離れずただ、
恐ろしくなりました。

この出来事以前のわたしは
「なぜ、世の人々はゴキブリをそこまで恐れるのか」
と思っていました。

なぜ、恐ろしいんだろう、
たかが虫なのに、と。

しかし、
今なら分かるのです

 

あれは恐ろしい。

 

なぜ、恐ろしいのか。

ゴキブリは一匹見つけるとあと100匹はいる。といいます。
自分の預かり知らぬところで大型の虫が室内で増殖し続けているのではないか、
という不気味さ、

ミミズのようにスローな動きの虫ならともかく
高速すぎる動きのために目撃しても仕留め切れないのではないか、
という怖れ。

虫が怖いとか苦手とかそんなのとは関係ない恐怖なのだ。


これは自分の家で奴を目撃した者でなければ分からない恐怖でしょう。

わたしの目の前に現れたのはゴキブリでない事を祈りつつ。。。

 

 

それでは。。。

 

夢を買う。

こんにちは、
ほーです。

 

実は先月サマージャンボ宝くじを買いました。
いままで自分で買ったことはなかったんですけれども買ってみました。

なぜ買ってみようと思ったのかと言いますと、
ちょうど先月に平泉の中尊寺に行きまして、山道を歩いていたら蛇を
見つけたんですね。野生の蛇を生で見るのははじめてでした。
寺社で蛇を見るのは何かのメッセージではないかと思ってググって見ると
「吉祥、金運がUPする前兆」
とか出てくるので、お参りに言った後にも関わらず

「今宝くじ買ったら当たるのでは・・・」
なんて俗っぽい考えが頭をかすめたため帰り道で宝くじを買いました。
中尊寺金閣寺は金運が上がるとも評判みたいなので、本気で

 

一等五億円なんて当たっちゃったらどうしよ~げへ

 

と思ってました。
その結果どうなったかといいますと

 

 

 

ハズレだった!

正確に言うと連番で3000円分買って3300円分当たりました。笑
10%増になってキャッシュバックだー!やったー!

マイナスにならなかっただけよかったですが
なぜかなんの根拠もなく本気で1000万くらいは当たるんじゃないかと思ってました。非常に無念です。

当選番号が発表されるそのときまで色々な妄想に耽っていました。

 

近所の中古の一軒家を買っちゃおうか。
バイト辞めちゃおうか。
海外旅行行き放題だなぁ。
自分の部屋の家具も買い換えちゃおう。
えへ、えへへ。

それはそれはたくさんの夢をみました。
宝くじを買わなければ、
根拠のない自信がなければ、
普段は決して見ることのできない夢だったでしょう。

 

 

宝くじなんて何枚買おうが高額当選する確率のほうが低い事くらい
幼いころから知っていた。

だから毎回宝くじを買う父親が不思議でならなかった。

あるとき私は父に尋ねてみたことがある。

「どうして当たらないってわかっているのに宝くじを買うの?」

父は笑いながら言うのでした。

「お父さんはね、夢を買っているんだよ。」

高額当選なんて夢のまた夢な事くらいわかってはいる。
お金を当てるためにくじを買うんじゃない。
当たったらどうしようと夢に耽るために買うのだ。

父は熱く語っていた。

 

当時の私はそれが理解できず、当たらないくじにお金を費やすくらいなら貯金すればいいのにと思っていました。
でも、父の言うことがが今わかった気がするのです。
しかし
それは世の中金であるという悲しき真実を見られるくらいの大人になってしまったということでもあるのでしょう。
金で夢を買い、金の中に夢を見る。
(ちなみにうちの弟は世の中金と友情だ、といっていました)

 

なお、上記の父の話を高校のころ友人にしたところ
「うちのお父さんも同じこといってたー」
と言っていたので父親というのはそういうことを語りたくなる生き物なのかもしれません。

 

 

あー、次は当たらないかなぁ。

 

 

 

それでは^^

 

洗顔用泡立て器「あわわ」を使ってみた。【レビュー】【使い方も】

目次

はじめに

 (*↓以下読み飛ばしてもかまいません)
普段某100均でバイトしているんですけれども
そこで「ほいっぷるん」という商品について聞かれまして
在庫もないし見た目からなにをするものなのかわからなかったので調べてみたら
この記事で紹介する「あわわ」という 商品の類似品だとわかりました。
気になって仕方がなかったのでLOFTに行って本家を買ってきたので
レビューしてみます。
(*↑読み飛ばしていい箇所おわり)

「あわわ」ってなに?

  洗顔ネットより約7倍きめ細かい泡「マイクロバブル」がたった20秒で作れる泡立て器だそうです。
プラスチック製で若干チープな感じがしますが税込1080円になります。
色はピンク、ブルー、ホワイトの3色展開です。   

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私は白にしてみました。 

 

 使い方

 その1

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ふたを外し、 内側に刻まれている線を目安に水を入れます。
水を少なめにするとより弾力のある泡ができて、
水を多めにするとゆるめの泡ができるみたいです。

今回は少なめにしてみます。

 

その2 

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固形石鹸または洗顔フォームをふたの下部に付けます。
固形石鹸は10回ほどこすりつけ、
洗顔フォームの場合、普段使う量を出します。

洗顔用の固形石鹸を使ってみます。

 

 その3

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 ふたを本体にセットして約20秒ほど棒を上下に動かします。
最初はこきざみに、泡が出来てきたら大きく動かします。

少し泡ができてきました。

 

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 泡がたくさんできました。
このように上のすき間から泡があふれて出てきたら完成です。

 

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 完成した泡を取り出して手のひらに乗せてさかさまにしてみました。
落ちない!マイクロバブルフォーマーの名に偽りはない!

泡の表面で洗えて肌にもよさそうです。

 

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 (レトロな扇風機と泡)
10円玉を乗っけてみました。
やや沈んでいますが、まだ表面に留まっています。
濃密泡!

 

 その4

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 後片付けです。
本体からふたを外しタオルの上に乗っけておくと衛生的に乾きます。

 

 使ってみた感想

 最初に説明書を読んだときはこんなに作業しなくちゃいけないのかい、めんどくせぇって思ったんですが実際使ってみると結構簡単でした。

でもさすがに20秒で作れたような気はしなかったので、手早くつくるということだったらやはり泡立てネットに軍配が上がると思います。

作業自体は苦でなくむしろ楽しかったので
お風呂場に持ち込むと時間に余裕がある時だったら
バスタイムが楽しくなるのではないでしょうか。

泡に関しては、これで毎日洗っていたらつるつるになるだろうなってくらい濃密なものがつくれます。

 

 まとめ

美容の基本は化粧で盛ったり、隠したりすることの前にスキンケアだと思うので肌の手入れに力を入れたい方は買って損のない商品だと思います。

ただ、忙しい朝などはやはり作るのが面倒だと思うので
朝は洗顔ネット、夜はあわわ、という風に使い分けるといいと思います。

1000円分の価値はある商品だと思いました。
おすすめです^^
興味のある方は買ってみてはいかがでしょうか。

 

 

それでは^^ 

チェックした?新潮文庫のプレミアムカバーが今年も素敵。【2016年】

こんにちは、

ほーです。

 

夏が来る度に楽しみにしていることがいくつかありまして     

そのひとつが新潮文庫のプレミアムカバーです。

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夏限定で普段とは違うデザインのカバーで発売されます。(内容は同じ)
実を言うと新潮文庫だけでなく集英社文庫とか各社夏限定カバーは出しているんですが
個人的には新潮文庫のカバーが一番楽しみなのです。


今年のラインナップは

シャーロック・ホームズの冒険 コナン・ドイル延原謙・訳

こころ            夏目漱石

刺青・秘密          谷崎潤一郎

雪国             川端康成

人間失格           太宰治

新編 銀河鉄道の夜      宮沢賢治

マイ国家           星新一

ジキルとハイド        ロバート・L・スティーブンソン/田口俊樹・訳


の8作品です。

私がこのプレミアムカバーの存在を知ったのは恥ずかしながら去年のことでした笑
去年は「こころ」と「金閣寺」と「沈黙」を買いました。
今年のデザインは素材といい去年のマイナーチェンジ版っぽいなぁというかんじなんですけれども今年も素敵ですよね。

今年は「ジキルとハイド」、「刺青・秘密」の二冊を買いました。
デザインで選んだということもありますが(笑)、どちらも未読だったので、、、
純文学ってタイトルは知っているけど読んだことがないっていう作品が多くないですか?
私だけではないと信じたい、、、読書は嫌いではないんですけれども、有名な作品ほどいつか読もういつか読もうと思ったまま何ヶ月何年と時間ばかり過ぎて行ったりして。
結局読まないままの作品がいくつあったことでしょうか。

しかし!
そんな問題もこのプレミアムカバーで一発解決!

プレミアムカバーは「新潮文庫の100冊」という厳選された文学作品たちの中からさらに選び抜かれし者達だけが纏うことができるのです。
誰でも聞いたことがあるような有名かつ内容の濃い作品が多いわけです。

通常カバーだと何から読もうか?なんて悩みそうですがプレミアムカバーは夏限定なので、今買わなければもう二度と手に入らない!みたいなレア感との相乗効果でよし!これを読んでみよう。と即決断できるいい機会だと思います。

みなさんもこの夏を機に未読の文学作品に手を伸ばしてはいかがでしょうか。

 

 

それでは^^ 

映画の夏。おじゃる丸 約束の夏 おじゃるとせみら

こんにちは。
ほーです。

 

今週のお題が映画の夏ということでどの映画を取り上げようかとしばらく悩んで、夏はポケモンかなと思ったんですけれども、そういえば小学生のころこれも毎年みていたなぁということでタイトルのこの作品について書いてみます。

 

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小学生のころ毎年夏にこの映画がNHKで放送されてて、なぜか家族みんなでアニメ版メジャーを見た後そのまま見ていた記憶がぼんやりあります。ご存知の方いらっしゃいますかね。

2000年放映のおじゃる丸初の劇場版作品らしいです。
今回この記事を書くにあたってもう一度見ようと思ってツタヤとかゲオとか三軒ほど回ったんですけれどどこにも取り扱いがなかったので随分と曖昧な記憶を頼りに感想を書こうと思います。

 

以下、ネタばれ含むあらすじになります

 

夏休み。カズマたちが元気に遊んでいる姿を横目に、夏の大嫌いなおじゃる丸が大きな木の下でまったりしていると、せみらと名乗る体の大きな少年が突然現れた。彼はみんなを遊びに誘うが、おじゃる丸にとっては難儀なことでしかない。それでも、毎日毎日
遊んでいるうちに、おじゃる丸も段々せみらと仲良くなっていくのであった。ところがある日、遊びすぎで倒れたせみらに少しだけ分けてあげようとしたおじゃる丸のプリンを、せみらが全部食べてしまったことにおじゃる丸がご機嫌を損ねてしまった。いくらせみらが謝っても、許そうとしないおじゃる丸。しかし翌日、反省したおじゃる丸はせみらと仲直りしようと、せみらの分のプリンを持って遊びに出かけるのであったが、いつもの場所にせみらの姿はなく、代わりにそこには7日間の命を全うしたたくさんのセミが落ちていた。実は、せみらはみんなが楽しく遊んでいる姿を羨ましく思ったセミたちが姿を変えたものだったのだ。そのことに気づいたおじゃる丸。悲しかったけれど、彼はすっかり夏が好きになっていた。

引用:http://www.weblio.jp/content/

 

 あらすじを読んでいただければわかって頂けると思うんですけれども、普段のおじゃる丸とは違って泣けるんです。
私たちはセミのように7日間しか生きることができないなんてことはないけれど、その年の夏はいつも一度きりなんですよね。
そのときしかない夏を一生懸命遊び尽くすことがどれだけ思い出に残ることかを教えてくれるいい映画だと思います。
私の夏休みはと言うと一緒に遊んでくれる友達はいたものの、いつもゲームで遊んでいた記憶ばかりなんですが、それでもいい思い出として残っています。

もう一度見たいんですが、アマゾンでの中古価格もお高いので(笑)ぜひ再放送してくれないかなぁ。

 

みなさんも機会があればぜひご覧ください。大人も楽しめるとてもいい作品です。

 

 

それでは^^